皆さん、読んでくださってありがとうございます。

よし、室内ガーデニングを始めようと思っている。植物の環境を自動化して制御できるというアイデアが気に入っている。天候に左右されない。だから当然、植物育成ライトを買った。とはいえ、どのタイプを買うか調べているときに、できるだけ強いものを目指して、写真の電球にたどり着いた。超強力で超凝縮されている。とはいえ、ポトスの挿し木の最初のバッチは完全に枯れてしまった。焦げてしまった…。だから、このランプの使い方を考えている。植物のバッチを大量に試行錯誤せずに済むように、他の人の経験やヒントを教えて欲しい。

今のところ、このライトはポトスから約 14 インチ離れたところで 1 日約 9 時間稼働しており、ポトスが横にある状態でも、確かにライトの下にあり、多肉植物を照らしています。

ご意見やヒントはありますか?

みなさんありがとう! _^