こんにちは

最近このピンクのプリンセスフィロデンドロンを植物博覧会で手に入れたのですが、それを購入したショップによると、基質はレチューザポンとウィルグロオドントグロッサムメディアの混合物だと言われました。

レチューザポンかそのようなものだと思っていましたが、購入したときは自動給水ポットに入っていませんでした(自動給水ポットに入っていた他の植物とは異なります)。

ウェブサイトには、培地が完全に乾いたら必ず水道水(pH 6.5〜7)で水を与えたと記載されています。

葉が垂れ始めたばかりだったので、水やりの時期が来たかどうかを確認したかったのですが、正直、このタイプの基材の湿気を確認する方法がわかりません。

少し結露が見られますが、それが基板自体の湿気によるものなのか、それとも単に蓄積されたものなのかはわかりません。

レチューザポンはセミハイドロでのみ使用されると思っていたので、この植物をどのように扱うべきかについて非常に混乱しています。

また、このタイプの底床に水やりが必要かどうか、またカナダに住んでいて水は硬水であるため、水道水で水を与えても安全かどうかを確認する方法も知りたいです。

tysmに役立つ情報があればコメントで教えてください